サッちゃん

【「鉄の女」サッチャー元英首相死去】
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJE93700D20130408

うわ、こないだ映画観たばっかなのに・・・逝かれてしまいましたか。

ちなみに
「鉄の女」という別名は、当時冷戦下にあった ソ連のマスコミが
彼女をDISる意味でつけたらしいが、
当の本人が それをいたく気に入ってしまったそうなw

女性政治家は数おれど
本当の意味で「鉄の女」と言えるのは 彼女を含め長い歴史のなかで数人しかいない。と思う。

国家と結婚した エリザベス一世
ハプスブルグのゴッドマザー、マリアテレジア、
おろしや国の エカテリーナ2世
国家元首ではないけど、カテリーナ・スフォルツァ など。

挙げていくと やっぱヨーロッパに多い・・・のかな。

日本にではまだ 女性首相は誕生してないけど
やっぱ サッちゃんに比べると 明らかに小粒だもんな~

どんだけ国民に嫌われようが 人が死のうが
100年後 200年後の国家のことを考えて決断を下せる(それが正しい判断か否かはおいといて)
そんな女性は 残念ながら近代の日本の政界にはいない。

敢えて 日本人で サッちゃんと同格の「鉄の女」を挙げるとすると
1000年以上遡った「持統天皇」くらいしか思いつかない。

すべてのしがらみから解放され、子供と孫に見守られ
ようやく 大好きなダンナのとこにいけるのね。

おつかれさまでした。
是非、あちらでも、レーガンさんと社交ダンスを踊ってください。

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平田とUSA(・x・)

平田容疑者 ウサギみとり出頭
http://www.asahi.com/national/update/0118/TKY201201170708.html

彼のやったことは 仮に洗脳されてたとしても許されることじゃないけど

これに関しては 気持ち分かりすぎる。

動物が好き=悪人ではない、とは思わないけど(マフィアのボスは大概ペット飼ってるし。映画のイメージだけど)

もしかしたら、ウサギのおかげではじめて「命の重さ」を知って
償おう、て気になったのかもしれない。

「闇金ウシジマくん」も、ウサが死んで闇金辞めるていう超展開があるかもしれないな~


てか、不謹慎ながら
この人の彼女(匿ってた女性) かなり好みのタイプなんだがw

目が離れたタレ目系美女ってツボなんよね。
マレーネしかり 高橋由美子しかり。

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ローマ法王がラスボスすぎる件

〔ローマ法王がラスボスすぎる件〕
http://news4vip.livedoor.biz/archives/51777982.html


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どう見ても魔王の城。
たぶんこの後三回くらい変身する。

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左:ザラキ!
右:ベホマズン!

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プーチンが「きれいなプーチン」に見えるくらいのラスボスぶり。

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征服した土人に改宗か死を迫っているようにしか見えない。

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ちなみに若いころは超絶イケメン。
暗黒面に落ちる前のアナキン的な感じか。

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動物救援のための義援金

【東北地方太平洋沖地震の動物救援のための義援金】

http://www.jspca.or.jp/

くるねこさんブログの書き込みで、(財)日本動物愛護協会が募金やレスキューに
動いてることを知りました。

こういう時期にはいろいろ怪しげな募金団体が出てきますが
ここなら まず間違いないでしょう。

まずは募金でレスキュー活動を後方支援
里親関連は 第二フェーズ、かな。

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おそロシア

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国別アルコール消費量MAP(世界保健機構調べ)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51977468.html

「赤い国」ってのはそういう意味だったのか!(違


イスラム圏が低いのは当然として、アメリカ意外と大したことないな。
強い酒が無いからかな。

てか、韓国w 東アジアでお前んちだけだぞww


とりあえず、おそロシアまとめ。

無謀すぎるロシアの若者たち…高所恐怖症は見ちゃいけない映像
http://labaq.com/archives/51522225.html

高いところ大好きなロシア少年少女の冬の度胸試し、屋根の上からバンジージャンプ
http://arbroath.blogspot.com/2010/12/this-looks-tad-dangerous-to-me.html

見てるだけで玉が縮み上がる、という感覚が 玉ないのに分かってしまうcoldsweats02


スリルとホラーとサスペンスに満ち溢れているロシアの職場安全啓蒙ポスター
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51957643.html

引きでみたら「けっこうお洒落じゃん」と思ったのだが 拡大したら凄いことになってたcoldsweats02


プーチン首相の娘と交際していた韓国人、行方不明に
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1574404.html

ヤクザの組長の娘に手だしたらどうなるかくらい分かんなかったのかこのアホはcoldsweats02


ロシア、ソマリア沖で捕まえた海賊をゴムボートに乗せ漂流の刑に
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1484899.html

ほんまに、ロシアさんの優しさは五臓六腑に染み渡るでぇ・・・ (゚д゚lll)

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パンダ愛

[パンダよ野生に帰れ…職員が着ぐるみ姿で奮闘]
http://sankei.jp.msn.com/world/photos/110113/chn11011317570023-p1.htm

Chn11011317570023p1


中国の嫌いなところを挙げたらキリが無いが、
パンダに対する惜しみない愛情と努力に関しては、中国を評価せざるを得ないのもまた事実。

にしても、この絵ヅラはシュール可愛いなw

てか、中のひとの写真をクリックしたらコキンちゃんが出てきてびっくりしたyo!Σ(・ω・ノ)ノ!

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ニャイ審員(ΦωΦ)

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[飼いネコに陪審員呼び出し状、飼い主が「辞退依頼」するも認められず。]

http://www.narinari.com/Nd/20110114899.html

猫の手も借りたいほど人手不足なんですね分かります。


猫なのにサールとか。
とりあえずサールくんカワユスよサールくん。

お役所仕事のアホさはどの国も同じだが
飼い主さんの、「それでもダメだったら、サールを連れて裁判所に行きます」てコメントも笑える。

裁判長「サール陪審員はどう思いますか?」
サール「・・・ニャ♪(ΦωΦ)」

とか想像すると色々萌える。


「被告をマタタビの刑に処するニャン(ΦωΦ)マタタビを身体中につけて大量の猫のなかに放置だニャン(ΦωΦ)」

あああ。その刑ぜひ食らってみたい!!(;´Д`)

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女性専用車両は必要?

ひさびさに「ブログネタ」より。

ブログネタ: 女性専用車両は必要?参加数拍手

うーん。
世の中的には あった方がいいのかもだけど

自分自身必要性を感じるかというと

「どっちでもいい」
かな

理由としては、

・出社が遅いので超満員の電車に乗ることが無い

・女性専用車両は、女性だけでなく子供と年寄りも優先なので、大概は普通の車両より混んでる

・痴漢に会わない。(何故か若い頃から・・・なんでだろ??)


こんなとこかしら。

けど、夏場のむし暑い時期、汗っかきやヘンな整髪料ギトギトのオヤジに密着されたときは、さすがに女性専用車両に逃げますcoldsweats01


なので やっぱ 自分的には

「夏場だけ必要」

が、正しいかなcatface


ところで、この問題になると必ず張られるこの画像

見事なオチに、何度見ても笑ってしまう・・・

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画力対決・龍馬編?

ハウステンボスで32人が坂本龍馬を好き放題描くぜよー
http://natalie.mu/comic/news/30864

江口寿史や西原理恵子、東村アキコら総勢32名のマンガ家・イラストレーターがそれぞれに描いた坂本龍馬のイラストを展示する「私の龍馬イラスト展 IN ハウステンボス」が、4月29日より長崎県佐世保市のハウステンボスで開催される。

参加作家:

江川達也、江口寿史、蛭子能収、清原なつの、久保ミツロウ、西原理恵子、島田虎之介、しりあがり寿、新條まゆ、根本敬、花くまゆうさく、東村アキコ、魔夜峰央、本秀康、やなせたかし、やまだないと、山本ルンルン、ユキムラ、吉崎観音、吉田戦車、若杉公徳、大岩ケンヂ、上野アモーレヒロスケ、小田切竜太郎、黒崎玄、佐野良之、真珠子、たま、寺門孝之、富崎NORI、POP、森本美由紀

おそらく大真面目な企画にも関わらず、
参加作家の半分近くが、サイバラの「画力対決」に出演もしくは名指しされてる「ビミョウな画力」の漫画家。

違う意味で非常にワクワクするww

井上雄彦や小畑健に描かせても、多分「フツーにカッコイイ」だけだもんね。

個人的には、
えびすさん、魔夜峰央、吉田戦車の「龍馬」は是非観てみたいところ。

てか

いちばん楽しみなのは 根本敬なんだがww

あ、あと個人的に「安野モヨコ」の描く龍馬が見たいなと思ったんだけど
(安野のイケメン画が好き)
ずっと病気休業中なんだよね・・・早く復帰してほしい・・・

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「ツイッター信者」のかわし方

【「ツイッター信者」にその素晴らしさを熱く語られたときの平和で適当なかわし方】

http://news.goo.ne.jp/article/diamond/business/2010041402-diamond.html

思わず苦笑してしまった記事。

ありがち。
特にIT業界にありがちすぎるww


ツイッターで ドラマやアニメなどのオフレコ情報を拾えることもあるので、ちょくちょくチェックはしてるけど

私の場合、「日記」を書くこと自体が、ストレス解消というか癒し?になってるので、
発信する側としては、「日記に書くまでもないネタをたまに投稿する」くらいしか使ってないなー。

アメリカだと、

SNS=身内だけで盛り上がる場所。
ブログ=中身のある長文を掲載する場所。
Twitter=中身のない呟きを垂れ流す場所。

という棲み分けがキッチリできているけど、日本は境界が曖昧。


っていうか、ブログね。

日本ほど「意味のないブログ」が氾濫してる国って ないんじゃないだろうか。

やたらと改行、ギャル小文字連発のブログで「今日ゎ渋谷で○○ちゃんとランチ★」とか
芸能人や、キャバ嬢の宣伝ブログだったら許せるけど

ただの一般人のギャルとか

「で?」っていうか。

だから何?っていうか。

それこそTwitterでつぶやいとけよ!!っていうか。

その為にあるもんじゃないの?


まあ、それはともかく、

二年くらい前はやたらセカンドライフを持ち上げていた経済雑誌が
いまTwitter激プッシュ中のとこ見ると「なんだかなぁ~」と思うわけです。

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